調査によると抗パーキンソン剤服用者が最も高く次いでベーター遮断剤(血圧を下げる薬)抗ヒスタミン剤でした。軽度のドライマウスを含めると抗うつ剤が3番目でした。 またその他いろいろな薬がドライマウスの原因となることがわかっています。服用開始してから、数年〜10年以上経過後にドライマウスになる場合もあります。